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2010/05/31

文化審議会著作権分科会基本問題小委員会(第3回2010/05/31)をツイート実況

2010年5月31日に開催された文化審議会著作権分科会基本問題小委員会(第3回)を傍聴し、その模様をツイッターにて実況した。Togetterにまとめたが、こちらにも掲載する。
なお、実況内容は当方の能力と作業の範囲内であることをご承知願いたい。

★2010/06/03 17:00追記:当日配布資料が文化庁サイトに掲載された。議事内容はまだ。
文化審議会著作権分科会基本問題小委員会(平成22年第3回)議事録
http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/kihon/h22_06/gijiroku.html

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  • 【知財】文化審議会著作権分科会基本問題小委員会(第3回)14時~16時 http://bit.ly/b63r72 の傍聴席ナウ。例によって、当方の能力と作業の範囲内でツイート実況します。私事体調不良気味なんで端折り気味になるかも。 posted at 14:09:12
  • 本日の議事は、(1)委員意見に係る意見交換等、(2)その他、となっています。 posted at 14:09:21
  • 資料は1点のみ。資料1として、第10期基本問題小委員会:委員提出意見まとめ(案)、A4判15頁。以下、論点毎に、意見提出者の苗字を(  )で記します。 posted at 14:10:07
  • 論点1 デジタル・ネットワーク社会に対する認識、評価について→(石坂)(いではく)(大寺)(大林)(河村)(黒木)(迫本)(里中)(瀬尾)(苗村)(中村)(松田)(宮川) posted at 14:10:19
  • 論点2 著作権制度の果たす役割にについて→(石坂)(いではく)(大寺)(大林)(河村)(黒木)(瀬尾)(苗村)(中村)(野原)(松田)(宮川) posted at 14:10:30
  • 論点3 著作権関連の課題及び取るべき方向策について→【総論】(河村)(野原)(野村)【権利処理】(河村)(黒木)(里中)(瀬尾)(中村)(野村)(松田)(三田) posted at 14:10:40

  • 【著作権に係る教育及び普及・啓発】(いではく、里中、瀬尾、中村、石坂)(いではく)(瀬尾)(宮川)、【保護期間延長問題】(いではく、大林、里中、瀬尾)(いではく、瀬尾)(苗村) posted at 14:10:49

  • 【違法流通対策】(石坂、中村)(大寺)(黒木)(迫本)、【権利制限規定の見直し】(河村)(黒木)(瀬尾)(野村)(松田) posted at 14:10:57

  • 【私的録音録画補償金制度】(石坂)(いではく)(大寺)(大林)(苗村)(中村)(野原)(宮川)【書籍のデジタル化】(苗村)(松田) posted at 14:11:07

  • 【その他】<<放送と通信の融合>>(黒木)、<<プロ責法の見直し>>(石坂)、<<スリーストライク法の導入>>(石坂)(いではく)、<<法定損害賠償制度の導入>>(石坂)、<<検討の在り方等>>(河村)(中村) posted at 14:11:19
  • 会場では現在事務局による資料1のとばし読み朗読が終わったところ 14:12 posted at 14:12:13
  • 野村主査:資料の順に従って各自の意見を求める。 posted at 14:12:57
  • 石坂委員:最近著作権者の保護に欠けている。今年1月からの著作権法の19の改正条項のうち、18が権利制限で、著作者保護は1点のみ。検討中の権利制限の一般規定についてもユーザー側。アマチュア向けには良いが、プロの音楽家、作家等には不利。 posted at 14:15:26
  • 瀬尾委員:デジタルネットワーク社会といったときにこれは単に著作物を流すだけではなく、情報を流すインフラであり、中央との地域格差を解消する。著作物だけの視点だけではなくもっと広範なもの、医療情報等も流れる、大局的に文化を意識してそれらに著作権法がどうか変わるかのビジョンが必要。 posted at 14:18:36
  • 三田委員:資料の末尾に入れられている自分の意見は、論点1にくるべきもの。ブログや動画投稿サイトの隆盛でアマチュア、無償提供を前提としたコンテンツが増加している。その中でプロが危惧が懸念を表明すると(聞き取れず) posted at 14:22:23

  • 三田委員:簡易な登録制度を考えたい。音楽の場合、JASRACがあるが、文字情報に関してはほとんど実現されていない。国会図書館蔵書のデジタル化等でも大きな障害。著作権上は登録制度は必要ないが、欧州では登録制度導入により一括許諾等の仕組みができている。 posted at 14:27:07

  • 三田委員:入学試験、教科書等には著作権者の許諾が必要とされていないが、それを参考書等に収録するさいは許諾が必要。ところが、許諾のためのアクセスが個人情報保護法等の関係もあり難しい。二次的コンテンツ制作、コンテンツ促進のための簡易な仕組みが必要。 posted at 14:27:15
  • 松田委員:アナログでもデジタルでも著作物利用の際には対価を支払うという基本の徹底が必要。自由自由というがそれには権利が伴う。映像コンテンツ制作の現場の疲弊等も考えるべき。利用するなではなく、著作物に価値を認めてもらいその対価をということに尽きる。 posted at 14:29:36
  • いで委員:(最初聞き取れず)違法の被害額が数十億から100億円を超えるという統計もある。使う方は長けているが違法対策を考えるべきではないか。 posted at 14:31:23
  • 野村主査:議論を論点2の著作権制度の果たす役割にについてに移す。 posted at 14:32:03
  • 瀬尾委員:大きい視野から見ると著作権制度、著作権法だけではなく、は法と仕組み、組織を有機的に結びつけて対応しなければ、解決方法が見つからない。 posted at 14:35:31

  • 瀬尾委員:先ほど登録の話もあったが、最大の問題は権利者不明の場合の処理をどうするかだと思う。著作権法単一ではなく、経済産業省などの施策ともあわせて総合的に考える必要がある。 posted at 14:35:45
  • 中村委員:関連意見。知財推進計画2010でも盛り込まれた。同計画でも、たとえば放送、通信等とあわせた総合的なアプローチをしている。 posted at 14:35:53
  • 大寺委員:総合的なアプローチという点に賛成。放送関係で言えば独禁法との関係も見ている。著作権法、文化庁だけではなく、他省庁、ビジネスの視点もあわせて加速度的に検討すべき。 posted at 14:36:55
  • いで委員:資料の河村委員の意見で著作権法がユーザーの参画を妨げているとあるが具体例は? posted at 14:38:43
  • 河村委員:資料の意見の切り取られ方は意図と違うが・・・・(聞き取れず) posted at 14:41:36

  • 河村委員:クリエーターについて、映像現場の疲弊は承知しているが、対価を出してもそこに行くのか?著作権法上の問題ではないように思う。 posted at 14:41:44
  • 大林委員:*聞き取れず。街宣車。 posted at 14:44:17

  • **街宣車通過のため、委員発言がよく聞き取れません** posted at 14:44:35
  • 野原委員:フリーの動向を見ても変化は大きい。デジタルネットワーク社会にあわせず、法制度や利用の仕方、既得権保護をしても改善しない。変化の方向性を見据えて、変化の先に合わせた制度とすべき。 posted at 14:49:48

  • ??委員:変化の方向性というが具体的に何か? posted at 14:49:57

  • 野原委員:1分、2分で言えるようなものならいいが。たとえばコピー、複製の話にしても、書き写し、印刷製本の時代から、あらゆる工程でデジタル化、ネットワーク化が進んでいる。 posted at 14:50:09

  • ??委員:現象に対応するということか? posted at 14:51:17

  • 野原委員:道路事情が変われば道路交通法だって改正する。今ある法律がすべて正しい、ニーズをそれにあわせようではなく、制度をあわせるべき。 posted at 14:51:31

  • **野原委員と??委員(すいません当方の座席から判別しづらいです)に松田委員も参戦** posted at 14:52:22
  • 苗村主査代理:当方の意見は3頁にあるが・・・。デジタルネットワーク社会がこなければ良かったと考える向きもあるのではないか? posted at 14:55:26

  • 苗村主査代理:具体例として、たとえば、ネット選挙も賛成反対は別としてそれを真剣に検討すべき時期にきたということ。著作権制度も同じ。 posted at 14:56:33

  • 苗村主査代理:*すいません、ちょっと長い発言をつらつらされて追いつきません。 posted at 14:58:18
  • 苗村主査代理:さきほど三田委員からあった登録制度についてもう少し伺いたい。 posted at 15:00:47

  • 三田委員:出版に対しては対価が必要、二次利用については対価を戴かないものもあり得ると思う。対価が必要な人はあらかじめ登録してもらえば解決できる。許諾を出す公的な機関が無いことが問題。 posted at 15:02:09

  • 三田委員:我々権利者側が保護期間延長を主張すると、保護期間の切れた物を利用している層からのご意見がある。しかし、簡易な登録制度があれば、許諾OK、対価不要という形での流通も増えるのではないか?おじいさんの著書が復刻となれば多くの人はその道を選ぶのではないか? posted at 15:03:57
  • 里中委員:(**最初聞き取れず)。三田委員のおじいさんの著書の例はみんなそうなるとは限らない。システムを使いやすくあまり例外的なことがなくて小学生でもわかりやすい制度でなければならない。 posted at 15:06:07

  • 里中委員:時代は変わるというが「命は大事」と同様に守らなければならないものはシンプルにあるべき。デジタルネットワーク社会は、刀を振り回していた時代から核のボタン一つの時代になった、のと同じくらいの差がある。 posted at 15:07:49

  • 里中委員:放送、映像現場の話があったが、みんな苦しい。世間が言う上層部が楽をしているかといえばそうでもない。報われている報われていないを言い出すときりがないように思う。 posted at 15:08:31
  • 瀬尾委員:野原委員のいう時代の変化は多くの認識。普及させるための利用が全面に出てしまって、権利者の利益との対立が生まれている面もある。創造サイクル、畑を枯らさないために著作権法以外も含めた総合的な施策が必要。消費と創作が一体となって次のステージに行くべき。 posted at 15:13:16
  • 瀬尾委員:一般も作る、プロも作るという次のステージにどう行くべきか?どう流通するべきか、どう守るべきか、の一方ではダメ。この基本問題小委員会では素晴らしい議論が出ているがトータルな視点で議論しなければならない。 posted at 15:13:24
  • 野村主査:論点3の著作権関連の課題及び取るべき方向策について、に議論を移す。 posted at 15:16:09
  • 黒木委員:権利処理の集中化、低コスト化が重要。 posted at 15:19:18

  • 黒木委員:教育利用、学術利用についても限定的ではあるが試行している。全国でできないのかという要望も戴いている。中村委員も参画のデジタル教科書対応も含めて制度の在り方を検討できないかと考えている。 posted at 15:19:51
  • 里中委員:集中権利処理機関について、JASRACが引き合いに出されるが公的な機関で行うべき。JASRACはおおむね機能していると思うが、そこに加入していないプロ音楽家に利益が配分されていない。 posted at 15:21:48

  • 里中委員:漫画家の中には、権利者団体に入っていない人も多い。そういう層に対応することが必要。国の納税情報はこういうことには使っても良いのではないか?(*国が関与せよ、というご意見か) posted at 15:22:52
  • いで委員:当方もJASRAC会員だが、今の里中委員の意見には誤解がある。JASRACの会員でなくとも利益は分配される。音楽家と音楽出版社が契約していればそこを経由して分配される。 posted at 15:23:01
  • 瀬尾委員:権利者不明の点。契約がきちんとしてない等の理由がある。権利者不明を集中して処理できる機関が必要、それがあればかなりの部分が解消されるのではないか?「裁定」ではなく抜本的な処理な手当をすべき。 posted at 15:25:27
  • 河村委員:さきほどのいで委員の発言で、JASRACは音楽出版社を経由して個人音楽家にも利益を配分しているとの説明があったが、自分でマネジメントもするという個人クリエーター層も出現している。そこに利益を分配する仕組みが必要。 posted at 15:28:03
  • いで委員:世の中は契約社会、対価を望むのであれば、なんらかの形での契約をすることが前提。契約無しで対価をくれ、という構造はあり得ない。集中管理機構を作ってもそこにきちんと手続きすることが必要。 posted at 15:28:12
  • 三田委員:すべての著作者を対象とした権利処理機関が必要。遺族等で対価が不要というケースもあると思うが、後年別の遺族が出てくることもあり得る。フレーム処理費(?)、調査費で、利用頻度の高いものから調査をするべき。 posted at 15:32:12

  • 三田委員:この小委員会について、なぜ今ごろになって基本問題について考えなければならないのか?、いろいろな層から要望が出ているのだと思う。利用者側と権利者側の不毛な押し問答にしてはいけない。 posted at 15:33:35

  • 三田委員:*盲目者向けの点字翻訳、文芸家協会による一括許諾についてのご説明。 posted at 15:35:13

  • 三田委員:権利処理機構がしっかりしていれば、著作権法はシンプルにできるのではないか? posted at 15:36:08
  • 野村主査:著作権に関する教育及び普及・啓発に議論を移す。 posted at 15:40:46
  • 瀬尾委員:やってはいけない、ルールだから、というだけではなく、創造サイクルを壊すことになるという意識を持たせることが重要。ネット上でタダで使うことがヒーロー視される風潮をとどめなければならない。それを小学校の段階から教える、教える側の意識も大切。 posted at 15:40:56
  • 野村主査:保護期間延長問題に議論を移す。 posted at 15:41:04
  • 三田委員:登録機関がきちんとできれば、保護期間が延長されると利用しづらくなる点は解消され、期間の延長は問題ないだろう。パロディの点は残るが。 posted at 15:43:46
  • 大林委員:存命中に権利期間が切れることがあるというのは議論していてむなしい。 posted at 15:43:55
  • 野村主査:違法流通対策の点について。 posted at 15:44:05
  • 大寺委員:どのようなシステムが経済合理性の点でよいか、あまりきつくてもビジネス的に扱いづらく、ゆるいと実効がない。 posted at 15:44:57

  • 大寺委員:各国の制度のバランス、整合性を取るようにして欲しい。 posted at 15:45:27
  • 野村主査:権利制限規定の見直しについて(*特に発言無し) posted at 15:48:26
  • 野村主査:私的録音録画のための補償金制度について posted at 15:48:34
  • 野原委員:私的録音録画のための補償金制度だけではなく、複製するたびに著作権料が発生するという概念をやめるべき。あるときは紙で読みたい、あるときはデジタルで読みたい、という場合、メディアの変換手数料はともかく、著作権料を発生させるべきではない。 posted at 15:48:45

  • いで委員:私的録音録画補償金について。そもそも、複製すればそのたびに著作権料が発生するというのは当然。現状は著作権法30条があるから・・・・ posted at 15:56:19

  • 野原委員:いで委員の個人的意見はわかるが・・・ posted at 15:56:32

  • いで委員:コピーなんて1つあればいいのではないか? posted at 15:56:42

  • 野原委員:素晴らしい著作物を楽しむというのは多くの環境で楽しむということがあっていいのではないか? posted at 15:56:53

  • いで委員:車でも聴きたい、台所でも聴きたい、しかし、そこで数十枚もコピーするようなことがいいののか、そこまで戻っての基本から検討してはどうかということ。 posted at 15:57:02

  • 野原委員:基本にもどって検討することは賛成。 posted at 15:57:10

  • 三田委員:電子書籍についてはクラウド化で、自分のiPadでも、会社の端末でも読める、しおり等も入れられる、端末側へのコピーは必要ないということで解決している。 posted at 15:57:18

  • 野原委員:私がさきほど言ったのはコピーするしないではない。三田委員の電子書籍の話はそのとおりだが、私が既に持っている紙の書籍をデジタル化するような場合はどうだろうか、ということ。 posted at 15:57:28

  • **著作権料、補償金といった用語、制度の理解を巡って、野原委員、いで委員、松田委員、あたりでキャッチボールが** posted at 15:59:12
  • 松田委員:*基本問題小委員会の議論の仕方、について意見の表明(ry。 posted at 16:02:11

  • 松田委員:著作権法だけではなく、著作権契約法、契約ルールをきちんと検討すべき、 posted at 16:02:23
  • 野村主査:いろいろご意見を戴いたが、次回継続としたい。資料1の事務局のまとめについて、意見提出者から違うという指摘もあったのでそこは修正する。 posted at 16:04:44
  • *次回日程は調整とのこと、閉会(16:03) posted at 16:05:04
  • 【知財】文化審議会著作権分科会基本問題小委員会(第3回2010/05/31)の当方実況ツイートをトゥギャりました。 http://togetter.com/li/25604 posted at 16:19:46
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    ★実況はここまで以下余談

  • @NoharaSawako 時代の変化の総論から、補償金制度、著作権料の各論で大変でしたね。。。まぁ基本に戻って本音で議論する点では良かったのかと。ちょっとツイート実況 http://togetter.com/li/25604 は苦労しましたが・・・・・ posted at 16:24:30

  • あららツイート無いからいらっしゃらないんだと思ってました。@ootsuka さんとはリアルで初のご挨拶をいたしましたが。 RT @himagine_no9: 基本小委の傍聴に行ったのだが、行く途中具合悪くなって遅刻して、中継もできなんだ。 posted at 16:27:19

  • 知財推進計画2010に記載された事項のウチ著作権関係は、主に文化審議会著作権分科会に行くことになるんですが。。。。ここでの議論は競争政策としてはつらいでしょうねぇ・・・ posted at 17:29:03

  • あの広い講堂のロの字の机配置は委員間の距離感を増幅しているような気がw RT @hiroyoshi: 文部科学省の趣のある講堂で著作権分科会基本問題小委で「古くて古い話」を偉い人たちがしている中で、SBのビューンの発表をtwittelator for iPadで知るw posted at 17:36:23
  • 最近、文化庁サイトの文化審議会の著作権関係の小委員会の資料掲載が遅い。確認できる範囲の最新は、5月10日に開催の基本問題小委員会(平成22年第2回)の資料が5月19日に掲載されたとこまで。本日5月31日分はともかく、5月21日、27日分は欲しいぞ posted at 17:44:52
  • ★2010/06/03 17:00追記:

  • 【知財】文化審議会著作権分科会基本問題小委員会(平成22年第3回)議事録 http://bit.ly/9thjzC ※平成22年5月31日の配布資料公開。議事内容まだ 議事:委員意見に係る意見照会等 *資料はテーマ毎に各委員の意見を列挙 posted at 16:51:29

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